二十歳の記念の参拝

二十歳のお祝いにご家族でお越し下さいました。
カフェ金照庵にてお食事をした後、境内にて記念撮影
皆さまの笑顔がとても素敵でした。
お顔は控えさせていただきました、


写経会開催中

信松院写経開催!

毎月16日 写経会開催
時間:10時~12時30分頃
場所:本堂
持物:書き慣れたお筆がありましたら持参して下さい
料金:2,000円
お帰りにはお土産をお渡しさせていただいております。



総持寺 太祖 瑩山禅師七〇〇回大遠忌参拝

太祖 瑩山禅師七〇〇回大遠忌参拝

瑩山禅師が能登で開創されました大本山總持寺は、明治三十一年の火災で伽藍が焼失するまで、本山として禅の教えと輪島の文化を全国に伝えていました。
今年が瑩山禅師様の七〇〇回大遠忌に当たり参拝をさせていただき、また大本山總持寺 貫首 石附周行 禅師さまと謁見することが出来ました。





大本山總持寺 貫首 石附周行禅師さましか入れないお部屋なので廊下より撮らせていただきました

9月16日(月)写経会開催

9月16日(月) 敬老の日
10時より本堂にて開催

写経会
時間:10時~12時頃まで
場所:信松院本堂
持ち物:書き慣れたお筆がありましたらご持参下さい
料金:2,000円

芸術家 マイス「京都 尊陽院」

京都 日蓮宗 尊陽院
日蓮宗本山の本法寺の中にあります。

「祈り」のマイスの画は圧巻です。
大きな蝶、四隅みには日本のシンボルでもある菊、曼珠沙華、ユリ……それぞれのモチーフには意味があり、幻の蝶と言われたアサギマダラは尊陽院そのものでした

〖信松院総受付には マイス mais 梔子画が掛けられております。〗



八王子とうろう流し開催

八王子 仏教会
とうろう流し開催
7月20日土曜日
時間:17時~
場所:八王子市役所 河川敷

7月16日写経会開催

7月16日 (火)
10時より写経会開催

時間:10時~
場所:本堂(椅子席もあります)
持物:使い慣れた筆がありましたらご持参下さいませ
奉納:2,000円
写経会終了後、本日は、あんみつと、奥平農場(東松山)のお野菜をご用意しております

令和6年〖ほおずき市〗

令和6年〖ほおずき市〗
7月6日、7日に開催されました
境内には鉄輪の風鈴が飾られ、涼し気な音色が境内いっぱいに響いており夏の風物詩をよんでおりました


得度式

令和6年6月16日 日曜日
信松院 息女得度式
戒名 鶯叡香乃(おうえいかの)

(僧侶になるための最初の儀式を「得度式(とくどしき)」といいます。)



夏の風物詩 この日に風鈴棚がかけられました

6月16日
松姫さまのご命日
生まれ年の“亥“
日曜日の晴れ
父の日
戒名が「あ」行で集約
いろいろな事が重なり良き日でありました。

芸術家マイスさまの描が掛けれております

芸術家マイス さんの描が信松院総受付に飾られております

タイトルは【喜香】きこう
以下マイスさんの言葉を抜粋

お伺いした日、
大好きなクチナシの香りに歓迎された瞬間からモチーフは決まっておりました。

花言葉も「喜びを運ぶ」と言われるほど、めでたき意味を持つ花。
喜びを香りと共に運ぶ。
まさに信松院が纏うテーマだと思います。
その中にもあの場に流れる空気の色や思いの色を織り重ねています。
あの場所は、門から繋がる大切な入り口。
優しいだけではなく、強い意思を持つ色を表現することが大切だと感じました。

白の魅せ方をそのままに
ただの白ではなく、多色の白。そしてあの場所で見た思いの色を背景として込めました。

信松院の歴史に敬意を払い、
あの場所の、とても間口広くどなたでもお迎えされるスタイルは、お寺のあるべき姿であると、生意気にも思ったしだいで、
そういう大切な進化もテキスタイルや表現に込めました。

みなさんのお人柄はもちろんですが、人を迎え癒す使命をそれぞれが持っておられるのだなと感じます。
お寺であったり、カフェであったりと、姿さまざまに表れているように感じる場所。
そこにクチナシを大切に育まれているのは、決して偶然ではなく、まさにそのことを物語っていて、
優しい香でお迎えされ、帰る頃には心が満ち満ちている。

喜び香る。

色んな種類のくちなしを描いています。

家族のように、寄り添い大きく咲く!


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