信松院松姫様410年恩忌 宝物殿改修供養

信松院 松姫様410年恩忌供養が行われました。
関係者の方々に御参列くださり、また本日写経会にもお越し下さった方、ご参拝下さった方、拝観が出来ずに大変申し訳ありまさんでした。
八王子曹洞宗のご寺院様、一歩の会の御寺院様方々のご法要で無事に執り行われました。
皆様に感謝申し上げます。
信松院新たな一歩として精進して参りますので今後ともどうぞ宜しくお願い申しあげます。


八王子市長様
長安の会鈴木泰会長様

宝仏殿改修工事 
竹嶋工務店代表竹嶋様、中村様

原電気様

境内改装 馬場様

作家【戦国姫】シリーズ松姫様を書き下ろした藤咲あゆな様

芸術家「マイス」屏風画


モノづくり大作戦
(集英社様のご許可をいただきパネル作成)

桜ライトアップ

松姫伝説 -吉田栄作、百合香”朗読劇”

3月29日(日)
吉田栄作さん、百合香さんによる松姫伝説朗読劇が2講演行われました。
観客の方々のお声も臨場感溢れとても良かったです。感動しました。と大盛況でした。

NHKの取材も入りその日の18時と、21時の首都圏ニュースに放送されました。



NHK首都圏ニュース

春のお彼岸

春のお彼岸
お彼岸入り:3月17日
お彼岸明け:3月23日
お彼岸とは、仏教とともに古代インドから伝わった考え方です。お彼岸の語源は、菩薩(ぼさつ)が仏になるために行なう修行を指す仏教用語、「波羅蜜(はらみつ)」と同じ意味を持つ「到彼岸(とうひがん)」を由来とする言葉です。
仏教では、私たちのいる煩悩や迷いに満ちた世界を
「此岸(しがん)」
ご先祖のいる悟りの世界(極楽)を
「彼岸(ひがん)」と呼びます。
「到彼岸」とは、此岸から彼岸に至ることと解釈され、此岸にいる私たちが修行を積むことで、彼岸という悟りの境地に到達できる。という意味もあります。



河津桜ライトアップ開始

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境内の梅

境内の紅梅満開
山門向かいの駐車場の河津桜は八分咲きになりましたが、境内、塀沿いの河津桜は2部咲です。

令和八年二の午祭

令和八年二月十三日
信松院穴守稲荷大明神祭が行われました。
皆様のご健康、五穀豊穣を祈り無事に終えることができました。
皆様の笑顔を沢山お寺に運んで下さいませ。


本年も、羽田穴守稲荷神社総代さま、アムフォーラム教育研究所松井代表さま、檀家さま方々お越し下さいました。


限定穴守稲荷ねりきり
1つ1つ手作りなので2つと同じねりきりには出会えません。꙳⸌(ᵒ͈̑ᴗ̂ᵒ͈̑ )

2月16日写経会開催

2月16日(月)
松姫さまご命日
写経会 開催
時間 10時より
場所 本堂
お持ち物 書きなれたお筆がありましたらお持ち下さい
料金 二千円
精進お弁当をお作りしております。

3月29日(日)松姫さまの朗読劇について。

3月29日(日)
松姫さまの朗読劇について。

誠に残念ですが秋本奈緒美さんがやむを得ない事情により降板となりました。
公演を楽しみにされめおりました皆様には大変ご迷惑をおかけ致します。
代役で吉田栄作さんのPVにも出演されております、百合香さんとなりました。

朗読劇は通常で行いますのでどうぞ宜しくお願い申しあげます。

Screenshot

本日のご参拝はご遠慮下さいませ

今朝よりまだ雪が降っております。
除雪作業も行っておりますがお足元もかなり悪いのでご参拝はご遠慮下さいませ。
どうぞ宜しくお願い申しあげます。


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